こちらのページでは、レジェンド・オブ・ルーンテラに登場するあらゆる用語について解説します。
バフ系キーワード
以下のキーワードはユニットを強化する効果を持っているため、“バフ系”キーワードに分類されます。なお、ユニットの中にはキーワードを複数持つものもあります。
| 名称 | 効果内容 |
|---|---|
| 場にいる「オーグメント」を持つユニットは、生成されたカードをあなたがプレイするごとに、+1|+0を獲得します。 |
| 「バリア」を持つユニットが次に受けるダメージを無効化します。この効果は1ラウンドのみ持続します。例えば、ユニットが元々「バリア」を持っている場合は召喚されたラウンド中、後から付与された場合は付与されたラウンド中のみ持続します。
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| 「ブラッシュ」を持つユニットは、体力が2以下のユニットにはブロックされません。 補足
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「チャレンジャー」を持つユニットは、アタック時に敵ユニットを指定して自身をブロックさせることができます。指定された敵ユニットは強制的に戦闘に参加させられます。 補足
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| 「デスレス」を持つユニットが力尽きると、「デスレス」を取り除いてスタンかつ体力が1の状態で蘇生させます。 |
| デッキの残り枚数が15枚以下になると、あなたは「ディープ」状態となり、「ディープ」のキーワードを持つ味方が+3|+3を獲得します。 生成不可:カードの効果でランダムなキーワードを生成する際に、「ディープ」が生成されることはありません。 |
| 「ダブルアタック」を持つユニットは、アタック時にブロッカーよりも先にストライク(攻撃してダメージを与えること)し、その後ブロッカーと同じタイミングで再びストライクします。 生成不可:カードの効果でランダムなキーワードを生成する際に、「ダブルアタック」が生成されることはありません。 |
| 「イルーシブ」を持つユニットは、「イルーシブ」を持つユニットでしかブロックできません。 補足
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| 自分の場に合計6種類以上のバフ系キーワードを出すと、あなたは「エヴォルヴ」状態になり、「エヴォルヴ」を持つユニットは+2|+2を獲得します。 生成不可:カードの効果でランダムなキーワードを生成する際に、「エヴォルヴ」が生成されることはありません。 |
| 「フェイト」を持つユニットが各ラウンドで初めて味方から対象に選ばれた時、そのユニットに+1|+1が付与されます。「フェイト」を発動させるには、場に出ている状態で対象に選ぶ必要があります。手札にある状態で指定しても「フェイト」は発動しません。 |
| 「フィアサム」を持つユニットは、攻撃力が2以下のユニットにはブロックされません。 補足
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| 「フォーミダブル」を持つユニットは、攻撃力の代わりに体力の数値でストライクします。 生成不可:カードの効果でランダムなキーワードを生成する際に、「フォーミダブル」が生成されることはありません。 |
| 「フューリー」を持つカードは、自身が敵ユニットをキルするたびに、自身に+1|+1を付与します。 |
| 「ハロウド」を持つ味方が力尽きると、その後味方がアタックする際に、最も左にいる味方にそのラウンド中+1|+0が付与されるようになります。この効果は試合中ずっと継続し、「ハロウド」を持つ味方が力尽きるたびに強化量も増えていきます。
生成不可:カードの効果でランダムなキーワードを生成する際に、「ハロウド」が生成されることはありません。 |
| 「インパクト」を持つユニットがアタック中にストライクすると、同時に敵のネクサスにも1ダメージ与えます。このキーワードはスタック可能です。 |
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「ライフスティール」を持つユニットがストライクすると、そのユニットの攻撃力分、自陣のネクサスの体力が回復します。 補足
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| 「潜伏」を持つカードがデッキの一番上にある状態で「潜伏」を持つ味方ユニットがアタックする時、あらゆる場所にいる味方の「潜伏者」に+1|+0が付与されます。この効果は1ラウンドに1回のみ発動します。 生成不可:カードの効果でランダムなキーワードを生成する際に、「潜伏」が生成されることはありません。 |
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「オーバーパワー」を持つアタッカーの攻撃力がブロッカーの体力より高い場合、超過分のダメージがブロック側のネクサスに与えられます。 補足
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| 「クイックアタック」を持つユニットは、アタック時にブロッカーよりも先にストライクします。それでブロッカーが力尽きれば、こちらは反撃によるダメージを受けることなく戦闘が終了します。ブロッカーが生き残った場合は、ブロッカーからストライクされてダメージを受けます。 補足
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| 「リジェネレーション」を持つユニットは、毎ラウンドの開始時に体力が最大まで回復します。 |
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「スカウト」を持つユニットのみでアタックした場合、その後即座にアタックトークンを獲得します。 「スカウト」の効果は1ラウンドに1回のみ発動します。 生成不可:カードの効果でランダムなキーワードを生成する際に、「スカウト」が生成されることはありません。 |
| 「スペルシールド」を持つユニットが次に受ける敵からのスペルまたはスキルの効果を無効化します。
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| 「タフ」を持つユニットは受けるダメージが1少なくなります。たとえアタック中であっても、ブロック中であっても、スペルからのダメージであっても、あらゆるダメージを1軽減できます。 補足
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デバフ系キーワード
以下のキーワードはユニットを弱体化させる効果を持っているため、“デバフ”系キーワードに分類されます。
| 名称 | 効果内容 |
|---|---|
| このキーワードを持つユニットは、ブロックに参加することができません。 補足
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「拘束」されたカードは一時的にゲームから取り除かれ、「拘束」したユニットが場を離れた際に戻ってきます。 補足
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| 「呪い」カードは手札の中にある間、持ち主に負の効果を適用します。同じユニットに同じ「呪い」が複数かけられている場合、そのコストと効果量は合算されます。手札にある間、このカードは対象に選べません。 |
| 「エフェメラル」を持つユニットは、ストライクするかラウンドが終了するとその時点で力尽きます。 |
| 「フリーティング」を持つカードは、ラウンド終了時に手札から破棄されます。 |
| ユニット1体の攻撃力を、ラウンド終了時まで0にします。ユニットが「凍結」状態にあっても、後からバフによって攻撃力を増加させることは可能です。 |
| 「行動不可」を持つユニットはアタックにもブロックにも参加できません。 補足
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| 対象のユニットが持っているキーワード、テキストの効果、バフ、デバフをすべて取り除きます。 ただし、(攻撃力または体力への)ダメージとサブタイプはそのまま残ります。 |
| 「スタン」させられたユニットは戦闘から取り除かれ、そのラウンド中はアタックにもブロックにも参加できません。 補足
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| 敵ユニットが「無防備」を持っている場合、味方のアタック時にその敵ユニットを指定してブロックさせることができます。 |
ゲームワード:カードの効果と能力
一定の条件を満たした際に発動する能力あるいは効果を指します。
補足:
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スキルアイコンが一緒に表示されている場合、その効果は即座には発動せず、相手はその効果に対して反撃となるアクションを実行可能です。
| 名称 | 効果内容 |
|---|---|
忠義 | 「忠義」を持つユニットを召喚した時、そのユニットとあなたのデッキの一番上にあるカードの地域が同じであれば、効果を発動します。 補足
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アタッチ |
「アタッチ」を持つユニットは、プレイされる際に味方に“くっつく”ことで、自身のステータスとキーワードを貸し与えることができます。その味方が場から離れる場合、自身は手札に戻ってきます。 補足
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アタック | 自身がアタックする時に効果が発動します。
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アタックストライク | アタック中にユニットがストライクする時に効果が発動します。 |
アテューン | 「アテューン」を持つユニットを召喚すると、スペルマナが1回復します。 |
自動装備 | 召喚時に、指定された武具を自動的に装備します。その武具が手札か場にある場合はそこから、どちらにもない場合はその武具を新たに生成して装備します。すでに他の武具を装備していた場合、先に装備していた武具は手札に戻ります。 |
カウントダウン | カウントダウンが0になると効果が発動し、カードは消滅します。 カウントダウンはラウンド開始時に1ずつ進んでいきます。 |
デイブレイク | 「デイブレイク」を持つカードが、そのラウンド中にあなたが初めてプレイするカードである場合に効果を発動します。 補足
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エンライト | マナジェムを上限である10個獲得している場合に効果が発動します。 |
フロウ | 前のラウンドでスペルまたはスキルを2つ以上プレイしている場合、効果が発動します。 |
ラストブレス | 自身が力尽きる時に効果が発動します。 |
レベルアップ | チャンピオンは固有のレベルアップ条件を達成することでレベルアップします。一度レベルアップすると、試合中そのチャンピオンはずっとレベルアップしたままです。
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ネクサスストライク | 自身が敵のネクサスをストライクする時、効果が発動します。 ユニットがネクサスをストライクできるのは、そのユニットがブロックされなかった場合、あるいはブロッカーを貫通してダメージを与えられる「オーバーパワー」を持っている場合です。 ※「インパクト」では「ネクサスストライク」は発動しません。 |
ナイトフォール | 「ナイトフォール」を持つカードが、そのラウンド中にあなたが初めてプレイするカードではない場合に効果が発動します。 補足
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オリジン | 特定の地域に属さないルーンテラ チャンピオンはそれぞれが固有のオリジンを持っており、オリジンが地域の代わりとして機能します。(デッキには最大2つの地域/オリジンを含めることができます)。オリジンの内容は各ルーンテラ チャンピオンの関連カードとして記載されているので、デッキを組む際に確認し、どのカードをデッキに加えるかよく考えましょう。 |
プレイ | 「プレイ: 手札の味方すべてに+1|+0を付与する」のように、文章の初めにプレイ:と書かれた効果を発動するには、そのカードを手札から場に出す必要があります。 他のカードの効果によって場に召喚された場合や蘇生された場合はプレイされたとは見なされないため、効果は発動しません。例えば、「マライの守り手」の効果によって「鋏角のひねくれ者」を召喚した場合、鋏角のひねくれ者の持つプレイ効果は発動しません。 補足 ![]() |
追撃 | そのラウンド中すでに敵のネクサスにダメージを与えている場合、プレイされた時に効果が発動します。 |
名声 | 味方が5ダメージ以上のストライクを4回以上行っている場合に効果が発動します。 |
ラウンド終了時 | 各ラウンドの終了時に効果が発動します。 |
ラウンド開始時 | 各ラウンドの開始時に効果が発動します。 |
スキル | ユニットの持つ能力で<br>スペルと同じように発動<br>する。敵はこれに対して<br>アクションを実行可能。 |
ストライク | ユニットが敵ユニットまたは敵のネクサスをストライク(攻撃)する時、効果が発動します。ストライクはユニットの攻撃力によってダメージを与えることを指すため、攻撃力が0のユニットはストライクできません。 ダメージを与えることに成功すればストライクしたと判定されます。 |
サポート | 「サポート」を持つユニットは、アタック時に自身の右側にいる味方に特別な効果や能力を与えます。 補足
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ゲームワード:アクション
以下の用語は、レジェンド・オブ・ルーンテラにおける特定のアクションを指しています。
スペルの種類
スペルの種類と試合中の発動タイミングについて解説します。
| スペルの種類 | プレイ可能なタイミング |
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基本用語
LoRで特定の意味を持つ用語について解説します。
| 名称 | 効果内容 |
|---|---|
味方 | あなたのユニットを指します。 |
場 | カードをプレイする場所です。 |
保持 | 指定されたカードを自分の場に出している、または手札に持っている状態を指します。 |
バフ、ボーナス | 味方を強化するキーワードやステータス増加効果、その他様々なプラスの効果全般のことを指します。 |
コスト | カードをプレイする際に必要なマナコストです。 |
引く | デッキのカードを手札に加えることを指します。 |
敵 | 相手のユニットを指します。 |
あらゆる場所 | 場、手札、デッキのカード、破棄されたカードに加え、後から生成または召喚されたカードも含まれます。
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エネミー | PvEモード「それぞれの旅路」における対戦相手を指します。 |
このラウンド中~付与する | 対象にステータス増加効果やバフを適用します。「このラウンド中」と書かれている場合、その効果は1ラウンドで消滅します。 |
付与 | 対象にステータス増加効果やバフを適用します。単に「付与する」とだけ書かれている場合、その効果はラウンドが終了しても適用されたまま残ります。
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体力 | ユニットの耐久力を表すステータスで、カードの右下に記された数字がこれにあたります。ダメージを受けて減った体力はラウンドをまたいでも回復しません。ユニットの体力を回復するには、以下のような方法があります。
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キルする/力尽きる | 戦闘、スペル、スキルなどによってユニットを場から取り除くことを「キルする」、取り除かれることを「力尽きる」と言います。「エフェメラル」によって自滅した場合も「力尽きた」と見なされます。 ※「除外」されたユニットは「力尽きた」とも、「キルされた」とも、「撃破された」とも見なされず、完全にゲームから取り除かれます。 |
マナジェム | カードをプレイするにはマナを消費します。マナジェムはその器となるものです(詳しくはマナについてをご参照ください)。試合開始時のマナジェムは1個で、ラウンドが進行するごとに1個ずつ増えていき、最大で10個になります。ラウンド開始時には持っているマナジェムの値までマナが全回復します。 |
新しい/新たな | その試合中にあなたがまだプレイしていないカードは「新しい」カードと見なされます。「新たな地域」と書かれていれば、それは「あなたがこの試合中にまだプレイしていない地域」のことで、「新しいカード」と書かれていれば、「あなたがこの試合中にまだプレイしていないカード」のことを指します。 |
ネクサス | あなたと対戦相手にはそれぞれのネクサスが存在します。先に敵のネクサスの体力を0以下にしたプレイヤーがその試合の勝者となります。 |
プレイ | カードを手札から場に出すことを「プレイ」すると言います。 |
攻撃力 | ユニットが与えるダメージを表すステータスで、カードの左下にある数値がそれにあたります。 |
地域 | すべてのカード(スペル、ランドマーク、武具を含む)は必ず1つ以上の地域に属しています。デッキに含めることのできる地域は2つまで*です。 特別な地域
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撃破 | 「撃破」は「力尽きる」よりも定義が狭く、スペル、スキル、カードの効果、またはユニットの能力によってキルされた場合か、別のユニットにストライクされてキルされた場合に、そのユニットは「撃破」されたと見なされます。「エフェメラル」などによる自滅効果は「撃破」と見なされません。 |
ステータス | ユニットの攻撃力と体力を指します。 |
最も強い | 「最も強い」ユニットとは、攻撃力が最も高いユニットを指します。 詳しくは「タイブレーク」ルールをご参照ください。 |
サブタイプ | 一部のユニットの上部(スペルの場合は下部)には、「カルティスト」、「ポロ」、「潜伏者」といった文言が記載されています。 これはそのユニットのサブタイプを示しており、特定のスペルやユニットと組み合わせることで相乗効果を発揮します。 |
最も弱い | 「最も弱い」ユニットとは、攻撃力が最も低いユニットを指します。 詳しくは「タイブレーク」ルールをご参照ください。 |
カードの種類
| カードの種類 | 解説 |
|---|---|
ユニット | ユニットは場に出すことができるカードのことで、チャンピオンとフォロワーの2種類があります。ユニットには攻撃力と体力があり、相手のネクサスを攻撃できます。
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スペル | スペルカードは一度プレイするとなくなります。スペルの種類に応じて、自分のターン、敵のスペルやスキルへの反撃時、戦闘中など、プレイできるタイミングが決まっています。 |
ランドマーク | ランドマークはルーンテラに点在する特別な場所をカードにしたもので、ボード上に配置することで効果を発揮します。ユニットと同じように配置されますが、アタックおよびブロックはできず、ダメージを受けることもありません。 場に出ている間ずっと発揮される効果や条件を満たした時に発動する効果を持つものもあれば、「カウントダウン」が0になった時に発動する効果を持つものもあります。 ランドマークは以下の場合に場から取り除かれます。
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武具 | ユニットに装備させることで、記載された効果を与えます。装備状態が解除されると、その効果も一緒に解除されます。装備中のユニットが場から離れる場合、その武具は手札に戻ります。同じ武具は1ラウンドにつき1回のみプレイできます。
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加護 | 「加護」は特定のカードの効果によって生成されるもので、自分のデッキ内のカードにくっつく形で設置されます。そのカードが引かれると、加護の種類に応じた効果(通常は有益なもの)が発動します。 |
トラップ | 「加護」は特定のカードの効果によって生成されるもので、敵のデッキ内のカードにくっつく形で設置されます。そのカードが引かれると、トラップの種類に応じた効果(通常は不利益なもの)が発動します。 |
オーグメント
バリア
ブラッシュ
チャレンジャー
デスレス
ディープ
ダブルアタック
イルーシブ
エヴォルヴ
フェイト
フィアサム
フォーミダブル
フューリー
ハロウド
インパクト
ライフスティール
潜伏
オーバーパワー
クイックアタック
リジェネレーション
スカウト
「スペルシールド」
タフ
ブロック不可
拘束
呪い
エフェメラル
フリーティング
凍結
行動不可
沈黙
スタン
無防備
武具とも共有されます。すでに別のユニットがアタッチされた状態でユニットをアタッチすると、先にアタッチされていたユニットは手札に戻ります。これは装備中の武具に対しても同じことが起こります。なお、「アタッチ」状態が解除されると、貸し与えていたステータスとキーワードも一緒に離れていきます。




この生成された「アンブッシュ」をプレイすることで、「茂みの影」を元の「パッカーの幼獣」に変化させることができます。


バースト
ファスト
フォーカス
スロウ
